目の下のクマ取りクリニック大阪梅田、院長の池田幹則です。
私の印象として、男性は女性よりもティアトラフの溝が強い方が多いように思います。
そのため手術方法として裏ハムラ法を行うことが多くなります。
裏ハムラ法はティアトラフの強い溝をリセットすることができるので、ティアトラフが溝として目立つ場合に非常に有効な治療方法になります。
この方がまさにその典型的な目元の方でした。

30代男性で、目の下のふくらみ、黒クマのために縁あり眼鏡が手放せないとのこと。
下段が裏ハムラ法術後3か月です。裏ハムラ法単独で脂肪注入は行っていません。
ティアトラフの溝がリセットされ、ふくらみと影がなくなり、本来の涙袋がでてきています。
たいへん喜んでいただき、うれしいかぎりです。










































